アルゼンチン版「PLAYBOY」が実施しているオンラインキャスティングキャンペーンの事例。ぜひビデオをご覧ください。面白すぎて、バカ過ぎて笑っちゃいます。これも博報堂須田さんの言う「使ってもらえる広告 」の好例でしょうね。
シャッターを押すたびに「キレイだよ」「すごくイイ」「最高!」と有名カメラマンのサンプリング音声が鳴り響くモードが付いてるデジカメってのを10年ほど前に考案しましたが、そんな感じかとw。応募サイトのURLをこの先に置いておきます。
ヤン・フードン監督によるプラダの最新フィルム。35ミリによるモノクロ映像の質感が美しい。 原美術館で開催中のヤン・フードン個展「将軍的微笑」は3月28日まで。行かねば。
ところでこのショートフィルムの音楽ですが、弦楽器による不安な調べを聞いていると、ある映像が頭に浮かんできました。
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今日は感動したDMの一例をご紹介。広告元は捨てられた子どもを支援するNPO。捨て子への援助を求めるだけでなく、ボランティアとして活動に参加してくれる人を増やすのも目的としています。結果として生まれたアイデアは単なる赤ちゃんの写真。メインビジュアルにはコピーもない。しかしこのインパクトはすごい。そして、涙が出ます。皆さん、こういうものも広告ですよ。テルアヴィヴのサーチ&サーチ制作。
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アップルからiPadが発表になり、僕も早速オフィシャルビデオを見ました。
巷の予想通りiPhoneをそのまま拡大したような印象。OSも噂どおりiPhoneOSを搭載。9.7インチLEDディスプレイ、マルチタッチスクリーン、最大10時間のバッテリ駆動時間。詳しくはオフィシャルサイトかAV WATCHあたりをご覧いただきたいのですが、499ドルからという価格帯はAmazonのKindleをターゲットにしているのは間違いない。
月曜に発売された週刊ダイヤモンド1/23号『ツイッター特集号』にコラム「テレビCMよ、大志を抱け(149ページ)」を載せていただきました。 CMプランナーでもある僕から『テレビCM』に贈るエールです。ぜひご一読を、と言いたいのですが、発売と同時に売り切れて重版中。明日あたりには再び店頭に並ぶはず。すごいぞtwitter旋風。]]>
